セントウルステークス2018+α 最終予想

こんばんはボンカです!

セントウルsと、京成杯AH、平場レースの予想をあげておきたいと思います!


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セントウルs 自信度3


→想定する馬場通りになれば決着は9秒台に迫る馬場でそのような馬場になった際に出走馬中1.2を争うレベルで安定捨て来ると考えての本命。近走ダッシュ力がつかなくなってきている感はあるがそれでもこのメンツとこの枠の並びであれば番手以上の競馬は可能。

〇ファインニードル
→相手には地力最上位のこの馬を。海外帰り初戦で明らかな仕上がり途上&8枠14番で外ロスは避けられない状態と買いにくい要素はそろっているが、馬場適性に関して言えば穴でねらっていたラインスピリットをはじめ良馬場のほうがベターという馬も多いので相対的に浮上してくる形となった。

▲アドマイヤゴッド
→昨年のセントウルsでは2.3.4着と差がない競馬でしたし、前走はどん詰まり、前々走はセイウンコウセイ、ナックビーナス、揉まれなかった時のヒルノデイバローとスプリント戦線では骨っぽい相手の中での僅差4着。シンプルに人気程弱い馬とは感じないため思い切って単穴。9秒台での勝鞍もありますしね。

☆フミノムーン
→脚質を考えると買いにくいは買いにくいんですが、アドマイヤムーン産駒らしいタフ馬場巧者でこの馬の過去重賞通用歴はすべて時計がかかる馬場の中でのもので、道悪適性が高くないと垂れるレースにはなってくると思いますし、かなりの人気薄なので拾っておきます。

△2.6.13

 

京成杯AH 自信度2

◎ロジクライ

〇ヤングマンパワー

▲ロードクエスト

☆ベステンダンク

△3.7.10.11

 

中山12R 3歳上1000万以下 自信度3

△3.5.7.8.10.11

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