日経新春杯2019 最終予想

おはようございます。更新が遅れましたが日経新春杯の予想ができましたので更新しておきます。

京都11R 日経新春杯 自信度3.5

→鞍上が不安だが本命視。やっぱりこの騎手だと仕掛けを待ちすぎる可能性が気になりますね。それでも現状の馬場は合うと思いますし前々走は完全に展開負けで今回人気の馬たちと差はないし外回り向きで右回り巧者の可能性もままある。下りで勢いをつけて直線を迎えられるのであればある程度流れそうな今回はチャンスありと見ます。


→地力だけならこのメンバーでも上位だと思うし血統的にベスト距離は2000くらいだと思うが距離ももつだろう。ダート的な血統を持つ馬が来やすいのが日経新春杯で母父がベルモントステークス勝馬のレモンドロップキッドであることは+。更に父がマンカフェと馬力に寄った当馬は現状の京都芝も合うはず。菊花賞はチグハグ競馬。ただ調子がどうかなというのはありますね。なので下げました。

▲ムイトオブリガード

→血統推奨馬。トニービン内包。父は京都芝2400において複勝回収率は100%を超えており好調。ただ大外枠と右回りということで人気を考えて下げた。

☆シュペルミエール

注アフリカンゴールド

△2.7.15

買い目

◎ 単勝

◎‐〇▲☆注‐〇▲☆注△ 三連複

以上です!閲覧ありがとうございました!

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