目黒記念2018 血統考察

こんばんはボンカです!

今週日曜日は東京競馬場でG1とG2が二つ開催とかなり豪華な週ですよね。

競馬ファンにとっては楽しくて仕方がない一日となりそうです!

ダービーって有馬記念と同じレベルで混みますよね??

現地行ったことないんでわかんないですけどいつか行ってみたいなあと思ったり。

 

さて、ダービーに目が行きますが同じ日に開催される目黒記念の考察もしなくちゃなりません!今回は目黒記念の血統について考察してきましたのでこちらの表をご覧ください!

今回お話ししたいことは1つだけです!

・相性のいい血統トニービンについて

 

・相性の良い血トニービンについて

目黒記念の過去レースで最も相性が良いと感じる血統はトニービンですね。

少し解釈を広げてグレイソヴリン系でくくってみましょう。

グレイソヴリン系を4Lに持っていた馬を挙げると

2017

1着フェイムゲーム(8人気)

3着ハッピーモーメント(13人気)

2016

3着ヒットザターゲット(8人気)

2015

1着ヒットザターゲット(11人気)

2着レコンダイト(4人気)

2011

2着ハートビートソング(1人気)

2010

1着コパノジングー(5人気)

2009

2着ジャガーメイル(1人気)

3着ハギノジョイフル(17人気)

2008

2着アルナスライン(1人気)

 

いやーまあすごいっすね(笑)

化け物のような穴目を連れてくることの多いこの血統は強調しておくしかありませんね!

 

今年4Lにグレイソヴリンを持っている馬

ウインテンダネス(父カンパニー)

チェスナットコート(父ハーツクライ)

ノーブルマーズ(父ジャングルポケット)

ハッピーモーメント(母父トニービン)

フェイムゲーム(父ハーツクライ)

ホウオウドリーム(父ルーラーシップ)

 

さてどれを選ぶかですがフェイムゲームは酷量と海外回避明け、チェスナットコートは1人気か2人気になりそうということでこれらは除外します。

足りるかなぁ…と思いつつも今年は馬Dを強調してみたいと思います!

いい意味でも悪い意味でも相手なりに走るこの馬ですので相手強化の場面でもやってくれるのではないかと思います。

 

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