日経賞2019など3月23日の予想

こんばんはボンカです!

日経賞やらなんやらの予想ができましたので更新しときます。

中山11R 日経賞 自信度2(オッズ辛いので少額)


〇サクラアンプルール

▲エタリオウ

買い目

◎-〇▲ワイド

◎〇▲三連複

◎-〇▲-〇▲三連単

阪神11R 毎日杯 自信度2 


〇ヴァンドギャルド

▲ランスオブプラーナ

☆ルモンド

△マイネルフラップ.キングオブコージ.ケイデンスコール

以上です!

閲覧ありがとうございました!

中山牝馬ステークス2019など最終予想

こんばんはボンカです!明日の予想ができましたので更新しておきます。

中山11R 中山牝馬s2019 自信度2.5

想定

逃げ カワキタエンカ

ペース 平均以上

→現状の中山の馬場はやや低速馬場で先週の傾向を引き継ぐなら外差し。当馬の前走は積極策で展開不利の中強い4着。前々走は距離不適&体重増と訳ありの敗戦。ペースも想定通りになればやや力のいる馬場でこのペースなら適性は高い。シンプルに地力も上位で血統的にも欧州性が強く舞台も悪くないでしょうしここは好勝負と見ます。

〇アドマイヤリード

→血統推奨馬。本質は使える脚の短いタイプだったが前走は4ハロン戦で内枠をうまく立ち回り合格点の走り。今回も極端内枠で馬場の伸びどころや詰まりリスクはありますがややタフ馬場で浮上してもよい。

▲ノームコア

☆カワキタエンカ

△5.8.12.13.14

以上です!

閲覧ありがとうございました!

中山牝馬ステークス2019 血統考察

こんにちはボンカです!

先週は平場が2的中で3月好スタート。土曜中山3Rは◎から単勝馬連三連単がバチコリ刺さりました。ただ重賞がホントに取れませんので何とか今週こそは。

さて、今週は中山牝馬s、金鯱賞、フィリーズレビューの3重賞が開催されます!

中でも注目はスーパーG2の金鯱賞でしょうか。メンツはG1馬が5頭。さらに近走本格化のエアウインザーや左回り巧者のメートルダールが登録。かなりハイレベルな前哨戦になるのではないでしょうか。中でもエアウインザーは大阪杯でも足りるとみている馬なのでここは注目しています。

ただブログで最初に取り上げるのは中山牝馬s。こちらも秋華賞2着馬ミッキーチャーム、紫苑s勝ちエリザベス女王杯5着のノームコア、エリ女2着のクロコスミア、ヴィクトリアマイル勝馬のアドマイヤリードなどなかなかの好メンツなんですよねー。

今年はどの馬が勝利するのか、頑張って考えていきましょー!

2018年度血統推奨馬回収率 180%/120%

2019年度血統推奨馬一覧

中山金杯(ステイフーリッシュ7人気2着)→京都金杯(4人気6着)→フェアリーs(アクアミラビリス1人気5着)→日経新春杯(ムイトオブリガード2人気9着)→AJCC(ジェネラーレウーノ2人気4着)→東京新聞杯(レッドオルガ6人気2着)→クイーンカップ(ビーチサンバ2人気2着)→京都記念(ノーブルマーズ3人気9着)→フェブラリーs(サンライズソア6人気7着) →中山記念(ウインブライト5人気1着)

目次

1.中山1800m芝の種牡馬別成績を見る

2.中山牝馬sの好走血統について

3.今年の出走馬を見てプラス評価しておきたい血統について

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ここだけの話、特に水曜日更新の血統解析コンテンツはかなり参考にさせてもらってます(笑)

僕の血統推奨馬が高回収率な理由かもしれませんね!

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1.中山1800m芝の種牡馬別成績を見る

まずはいつも通りコースの種牡馬別成績から見ていきましょう。


ここら辺に関しては中山記念で語った通りですので興味のある方は中山記念血統考察記事を参照してください。

2.中山牝馬sの好走血統について

過去10年間の好走馬の血統表をまとめましたのでご覧ください。

このレースでは相性の良い血統が多いのでポイントを絞るのは少し苦労します。

このレースではワンフォーローズの仔であるレディアルバローザやキャトルフィーユが馬券になっており、エンジェルフェイスも同条件のフラワーカップで優勝。これもワンフォーローズの仔。ワンフォーローズの仔が走れているレースという点がポイント。つまり上りがかかるレース質になりやすいということですね。

以上からポイントをまとめると

①キングマンボ系内包馬特にキンカメ産駒が走る

②ニジンスキー系内包馬が大穴をあけている

③ロベルト系にも注意

3.今年の出走馬を見てプラス評価しておきたい血統について

今年の出走メンツを見渡してみますと、ミッキーチャーム、カワキタエンカ、ランドネ、クロコスミアと4頭の逃げ候補が登録済。

クロコスミアは番手でもやれる馬ですがカワキタエンカやミッキーチャーム、ランドネなんかはできれば逃げたい馬たち。

特にカワキタエンカは君子蘭賞からずっと逃げ一辺倒の競馬で距離不足だったヴィクトリアマイルでも逃げ。

カワキタエンカの逃げと言えばそれなりに道中引き上げるタイプの逃げを打ち後続にある程度脚を使わせることが多い。

今回の中山記念はカワキタエンカの逃げ+ほかにもできる限り逃げたい馬がいるということで例年よりもしまったペースになると見ます。

こうなったときに相性の良い血統があるのでそれを推しておきたいのですが、、、

中山記念の血統考察記事を見た人がいればピンときているかもしれませんね。

そうです。ノーザンテーストです。

中山記念2連覇のウインブライトはノーザンテースト持ち。連覇の2年間で逃げたのは快速逃げ馬のマルターズアポジー。今年の中山記念はノーザンテースト持ちのワンツー。

今年の中山牝馬sもある程度しまったラップでのレースになるんじゃないでしょうか。

以上の考察より血統ランキングを発表しておきたいと思います。

1位の馬が血統推奨馬となります。

1位 A

→ノーザンテースト持ちで母系のにはナンバーやネヴァーベンドの血を持っており、これはこのレースでかなり強調できる材料。東京の大レースで勝利しているが本質的には中山の時計のかかる馬場のほうが向くはず。

2位 B


中山記念血統考察記事が参考になると思います。(笑)

3位 フロンテアクイーン

以上です!閲覧ありがとうございました!