土曜予想

レジまぐはじめました!

8月11日土曜の予想レースは新潟7R!大穴狙います!興味があればぜひ!!

的中しました!!!

さっき起きたんで馬券買えなかったですけどね(ボソッ)


こんばんはボンカです

明日の予想を簡単にですが上げておきたいと思います!


今週の重賞記事

関谷記念2018血統考察

エルムs2018血統考察

関谷記念2018出走馬短評


 

新潟メイン 自信度2

〇ディバインコード

▲アンブロジオ

☆ドーヴァ―

買い目

購入するかわかりませんが

複勝か馬連

→ワイド◎‐流し

 

小倉メイン 自信度4

買い目

オッズ次第で買いませんが単勝一点。

以上です!

閲覧ありがとうございました!!!

 

関谷記念2018 出走馬短評

こんばんはボンカです。

今日は関谷記念2018の出走馬短評をしていきたいと思います。

今年はねー、そこそこ荒れる気がしてるんですよね。斤量が増える人気馬が多いですし、脚質的にも有力馬は後ろが多いですし、展開次第ではそこそこ太い馬券が生まれる可能性も十分にあると思ってます。


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プリモシーン 血統☆★★

血統はディープ×モシーン。

斤量51キロ。NHKマイルカップ5着からの参戦。3歳マイル路線で全く足りていない競馬が続いていたフロンティアが中京記念で4着善戦したことからプリモシーン自体も今回人気になりそう。実質この馬の着順は騎乗ミスで汚れている感もありますし、NHKマイルカップ出走馬では3着レッドヴェイロンが500万勝ち、7着ダノンスマッシュも500万勝ちがあり、プリモシーンも51キロなら当然怖さはありますよね。

課題としてはやはりゲートに尽きるでしょうね。関谷記念は基本的には前有利でゲート不得手でポジションを取れず後方から正攻法となると恵まれた馬に届くかというとそこまでは抜けていないとは思いますし。

適性的には個人的には高速馬場巧者の可能性が高いと感じていて、NHKマイルカップの時計は32秒台。これをパーフェクト騎乗でない中そこそこの内容で走っているのは適性を感じさせますね。やっぱり前前々走から前走にかけてパフォーマンスが上がっていると思いますしね。

ラップに関しては現状ではどのようなラップが得意なのかは見えにくいですが平均程度からスローに収まりやすい関谷記念はパフォーマンスを大きく落とすということはないと思います。調教はいいですね。休み明けですが仕上がっていそう

 

エイシンティンクル 血統★★★

ディープ×キャタリナ。母系はストームキャット、Caro、キートゥーザミントなど。

関谷記念はボールドルーラー系の持続力が求められるレースですしストームキャット内包は大きな強調材料

1800から短縮して良さが出た馬ですが短縮以前に新潟コース勝ちがありますのでコース適性は合格でしょう。

前走は1400m、少しタフな馬場の中2.4秒の前が全滅するハイラップを先行押し切り勝ち、前々走はマイル、スローだが中だるみがない競馬で逃げ切り勝ちで2着馬はインディチャンプというように消耗戦向きの気がある馬だと個人的には感じていまして、近年の傾向として少し中盤のゆるみがなくなってきているのはプラスですし、レースぶりを見ても全然足りる一頭。

課題としては気性面がまず挙げられますね。もともと気性が出世を阻んだところもある馬ですし前走かなり前半が速かったレースからの再延長となるとシンプルに不安ですよね。

また気性面にも結びつく話ですがやはり前目の馬、特にウインガニオンとの兼ね合いがどうなるかですね。ウインを逃がすのであれば尚更掛るリスクは高いですし、どうせならペース耐性はこちらのほうが高いと思いますし逃げちゃってもいいとは思うんですが、坂口調教師のコメントで「逃げ切るのは簡単ではないし…」とあることからも今回逃げを試みる可能性はそこそこ高いと思います。控えてかかるくらいならこちらのほうがいいと思いますしね。

調教に関しては良さそう。

 

ショウナンアンセム 血統☆★★

父ジャングルポケットは新潟はそこまで得意ではありませんが母系がいいですね。クロフネにダンジグと母系には持続力に優れた血統が並んでいますし、全体を見ても血統では高速馬場向き

馬体の変化とゲートの改善で近走成績がぐっと伸びた馬。ベストは現状ではやはり1400mだと思います。またペース的にはスローからの瞬発戦を得意としていると考えており、今回は前述のエイシンティンクルや昨年の覇者ウインガニオンがいますしこの馬が好走してきたレベルでのスローは望み薄。更に3走前はロワアブソリュー相手にハイラップ+L3最速の流れで完璧にやられてますし、結構穴人気しそうですがマイル延長で平均の範囲内+ウインが早め早めにプレッシャーの展開だと少し足りなくなる可能性は高いと思います。

ただ馬券的な扱いとしては人気薄であれば抑えたほうが良い実力馬ですし当日まで保留が一番かな。調教はデキ維持。

 

ジョーストリクトリ 血統☆☆★

まあ足りないでしょう。ニュージーランドT勝ちがありますがこれはシュタルケナカヤママジック炸裂のレースですしね。(笑)

消します。

 

スターオブペルシャ 血統★★★

血統はいいんじゃないでしょうか!

父ダイワメジャーはもっとハイラップのレースを前目前目で運ぶほうが得意ですが母系がいいですねこの馬は。

母はロサギガンティアと同じで母父がビッグシャッフルボールドルーラー系、母母父シャーディーはダンジグ系。父ダイワメジャーもノーザンテースト内包と関谷記念で相性の良い血統を複数持っているのは素直に好感

ロサギガンティアも枯れてから超人気薄で出走した関谷記念で7着と内容は悪くなかったですし、この馬にはそれ以上の結果も期待できる血統だと思います。

警戒したいのは谷川岳sの勝時計ですね。確かにペースはハイペースで時計がかなり出やすい条件だったのは間違いないのですがそれでも関谷記念において持ち時計があるというのは大きな強み。さらには1400で先行できる脚もありますので枠次第ではポジションを取っていけると思いますしできるだけ前で受けるべき関谷記念ではこれも武器になりますね。

ただスロー気味になって速い脚を要求されてくると少し分が悪い。前走もそのような展開でしたしね。もしショウナンアンセムが頭を取っちゃうような競馬になれば間違いなくこの馬は馬券にいないと思います。

この馬はハイペース且つ馬場状態が良ければ頭まであると思いますが逆ならドボンだと思います。馬券的には扱いやすいかもしれませんね。調教は微妙。

 

チェッキーノ 血統☆☆★

まだでしょうね。もともと実力は高いところにあったと思いますし、叩き2層目ですが今年のメンツはそんなに軽いと思えません。鞍上、陣営コメントからは特段この馬に対する期待は見えませんしね。

 

チャンピオンルパン 血統☆★★

きっと父ハーツじゃなかったら★3つをつけるか悩んだ血統ですね。

過去10年の血統を見たらハーツクライが3頭馬券になっていますし新潟のコースデータを見ても単勝回収率が優秀だったりするのでハーツクライは好相性と感じるかもしれませんが僕はそうは思いません。それくらい32秒台の出るマイルはハーツクライの庭ではないと思っていますし、馬券になった3頭中2頭は1人気、残り1頭のマジェスティ―ハーツはボールドルーラー系とストームキャットという関谷記念で相性の良い2大血統持ちでした。

この馬も母系にストームバードを抱えてNHkいるので悪くはないと思いますが強調する前には至りません。

そう考えると近走充実している馬ですがやはり時計は足りませんし、格上挑戦でどうのこうのできる力と追い風はないと思います。


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フロンティア 血統☆★★

悪くないですね。ノーザンテースト持ちは好相性なんで。トニービンもち。

ただドンピシャ関谷記念貨と言われるとそうではないです。

前走はトニービン持ちが有利な中京記念で4着とかなり善戦したので恐らく今回も人気してくると思いますが。。。

NHKマイルカップは34.4‐34.8の平均ペースの超高速馬場で4番手追走で見せ場なく敗退。転じて中京記念では1.5秒のハイペースを指して4着善戦。違いとしてはマイルカップのほうが1テンポ仕掛けが速かったこととトップスピードの要求値がNHKマイルカップのほうが高かったことが挙げられます。

パフォーマンスに大きく違いを生み出した原因は恐らくトップスピードの要求値が変わったことだと考えていて、今回の関谷記念は元来トップスピードの要求値が高い重賞ですし、今年はウインガニオンがいるもののそれでもやはり早い脚を使わないとどうしようもないということで今回はフロンティア向きのレースだと思わないんですよね~。

調教はいいと思いますし動けてるんですが出遅れリスク込みでもプリモシーンのほうを評価したいというのが現状での評価。

 

ベルキャニオン 血統☆★★

母系の奥にボールドルーラー。高速馬場にも対応できるニジンスキーを持っており血統面の評価は3に近い2。

年齢と馬柱の汚さもありまあ人気しない馬なんですがちゃんと見れば高速馬場であれば大きく崩れておらず重賞クラスの馬相手でもかなりやれてるんですよね。特質すべきは前傾ラップへの適性で、超ハイレベルだった今年のマイラーズカップではレコード決着で上位には離されましたがそれでもこの馬自身32秒2で走破。スローバランスでも悪くないですがハイペース近くまで上がってきたほうがデュピティが活きるんですかね~。

ここはハイペースで明確にいい馬がそこまで多くないと思いますし普通にチャンスあると思います。個人的には連まで期待している一頭。

 

ヤングマンパワー 血統★★★

血統はリピーターですし語るまでもないですね。

問題は術後の経過とかれてないかでしょうね。外目引いて状態アップで3着ワンチャン程度の位置でしょうね~。

鉄砲もそこまで得意ではないですし厳しいか。。。斤量増も気になりますね。

 

リライアブルエース 血統☆★★

過剰人気じゃないですかね~?

脚質がまず大きな問題で、やはり中京記念の質程度では関谷記念で刺すのは難しい。シンプルに前が止まらないと思うんですよね。

ハイラップになったとしてもこの馬より前の馬でいい馬はいますしね。

前走より状態は良くなってそうと感じているんですがそれでも難しいだろうなというのが現状での評価。この馬も斤量増

 

ロードクエスト 血統★★★

血統は血統考察の記事で書いた通り今回の推奨馬としました。

近走1200m~1400mで競馬へ挑戦しており前走では前目で競馬することが叶いましたね。コメント的にある程度前での競馬を示唆していますし、去年とは違いますね。延長、位置取りで一変まであると信じています。

 

ロッカフラベイビー 血統☆☆★

足りんでしょう。

 

ワントゥワン 血統☆★★

人気するんですかね??

この馬を買うくらいならリライアブルエースを抑えます。消しで。

 

以上です!

現状で危険だと感じている人気馬と穴で買いたい馬を発表しておきます。

危E

穴F

閲覧ありがとうございました!!

エルムs2018 血統考察~サンデー系優勢~

こんばんはボンカです。

夏の甲子園、佐久長聖VS旭川大高の試合で全国大会では初のタイブレークでの延長戦が行われましたね。

賛否両論あったタイブレークですが個人的には賛成かなあ。熱中症や疲労などの観点や、大野倫や辻内投手のように連投がたたって後の野球人生に影響を及ぼす所から見ても決着がつきやすくなる制度はいいと思います。それでもチーム状況によってはそれでも酷使等は減らないでしょうけどね。

それよりも個人的に問題かなと感じたのは審判の精度。

この試合の8回表に佐久長聖が2点を上げていますがこの回の2アウト時にレフトに飛んだ打球はレフトファインプレー。しかし塁審はフェア半弟。映像で見る限り完全に落下前にグラブにボールは入っているのですが。。。

まじでかわいそう。。。

これが響き逆転を許した旭川大高は9回土壇場に追いつき延長に突入しますがタイブレークの末4-5で敗退してしまいました。

やはり後味は悪いんですよねえ。審判が試合を作っちゃいけんでしょと。個人的には将来審判はすべてロボットのほうがいいと思うんですよね。(笑)どの競技も。

ワールドカップではビデオ判定が導入されましたが高校野球ではまだまだされる気配はありません。

球児を興行に使うんですからそれくらいの整備はしてやれよって思うんですけどね~。旭川大高の選手は納得いかないでしょあれ。


話が長くなりましたが本題の競馬に移ります。。。

今日はエルムs2018の血統考察をしていきたいと思います!

血統、絞るの難しかったです今回も。

まずは血統表からご覧ください。

今回お話しすることは3つです!

①エルムsのラップ傾向と脚質傾向について

②サンデー系vs非サンデー系の比率について

③偏りが大きい部分を利用して推奨馬を出す


今週の他重賞

関谷記念2018血統考察


①エルムsのラップ傾向と脚質傾向について

ラップ

ペースはあまり極端に振れることはない。1秒程度のスローから1秒程度のハイまで。基本的に平均程度に収まると考えたい。

仕掛けどころはL2最速とL4最速が多くこれは出走馬次第。

脚質

完全な前有利1着ベースだと差しと追込み合わせて4勝しているが3着内率だと前目が圧倒的に優位。基本的に軸馬は前目からチョイスしたい。

 

②サンデー系vs非サンデー系の比率について

さて本題の血統考察に入ります。

血統で絞り込むのは難しいレースですしざっくりと。

14‐10

これが何のスコアかというと、エルムs過去8年間におけるサンデー系内包馬VSサンデー系を内包していない馬の馬券に入った数のスコアなんですね。ヘイロー持ちに条件を変えると16-8ですね。

そもそも札幌1700m自体はサンデー系が優勢なコース。エルムsでも例に漏れずサンデー系がスコア上やや優勢。

サンデー系を内包している馬を狙いましょう。

特にディープインパクト、ゴールドアリュール、ゼンノロブロイ、ステイゴールドあたりは回収率の面でも優秀ですので覚えておきたいですね。

今年サンデー系を内包している馬

アルタイル(父カネヒキリ)

アンジュジデール(父ディープインパクト)

ディアデルレイ(母父サンデーサイレンス)

ノーブルサターン(母父スペシャルウィーク)

ハイランドピーク(母父ゼンノロブロイ)

ミツバ(父カネヒキリ)

メイショウスミトモ(父ゴールドアリュール)

モルトベーネ(父ディープスカイ)

リーゼントロック(父ダイワメジャー)

リッカルド(父母父サンデーサイレンス)

ロンドンタウン(父カネヒキリ)

 

うん。2頭しか減りませんでした。なんなんですかねこれ。


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2016年度の一部実績
12月3~12月4日   馬単・3連単の合算払戻額56万円
11月26~11月27日 馬単・3連単の合算払戻額36万円
11月19~11月20日 馬単・3連単の合算払戻額31万円
11月12~11月13日 馬単・3連単の合算払戻額33万円

結果更新中なので直近実績を確認したい方、今週末儲けたい方は検討してみて下さい!


③偏りが大きい部分を利用して推奨馬を出す

さて全く絞り切れなかったので、さらに血統を使ってと行きたいところですが、超っと説得力のあるものが少ない。

ダートG1実績のある馬の血を持っている馬とかも結構いいんですが支配力に欠けるので今回は位置取りに注目してみたいと思います。

過去8年で前走4角5番手以内の馬 24頭中22頭。該当しなかったグレープブランデーは前走1400m、オーロマイスターはリピーター

この条件で絞ります。

これを今年のサンデー系内包馬に当てはめると

アルタイル ×

アンジュジデール 〇

ディアデルレイ ×

ノーブルサターン 〇

ハイランドピーク 〇

ミツバ 〇

メイショウスミトモ ×

モルトベーネ 〇

リーゼントロック ×

リッカルド 〇

ロンドンタウン ×

残ったのは

アンジュジデール

ノーブルサターン

ハイランドピーク

ミツバ

モルトベーネ

リッカルド

この6頭の中から推奨馬を選びたいと思います。

 

今回は迷いますがこの馬で!

馬C

 

また、現時点で微妙かなと感じている馬を発表しておきます。

馬D

以上です。閲覧ありがとうございました!!